マラウイの情報満載!マラウイなら?
元旦からマラウイ南部の街ブランタイヤに来ている。仕事も兼ねて来たのだが、おそらくこれが最後のブランタイヤ遠征になるであろうと思い、色々ブランタイヤを見て廻ろうとやって来た。 元旦の午後にコーチラインバスで到着。 ...
... 整備士をそこまで連れて行く」 と一旦引き返し、 さらにドライバーは南部にある、マラウイ1大きな都市 ブランタイヤまで戻らなければならなくなったと、 その町で降ろされてしまいました ミニバスに乗ろうとしたのですが ...
... 一番大きな都市ブランタイヤから、 新しいトランスフォーマーをクレーンで運び、直すのに 少なくともあと3日はかかると言われていました。 先述のmacのアダプターの件で、日本と連絡取るべく、 今朝から授業の合間をぬって ...
昨日から、マラウイ1大きな都市、ブランタイヤに行ってきました。 SHOPRITE という南アフリカ系のマーケットは 首都リロングウェにもありますが、 ブランタイヤの方が、はるかに品揃えが豊富。 ←買っちゃいました さらにブランタイヤSHOPRITEには ...
自転車のチェーンが緩んでいてよくはずれてしまいます。ゆるんでいるというのは、....
自転車のチェーンが緩んでいてよくはずれてしまいます。ゆるんでいるというのは、普通はピンと張っているはずなのに下の方がブランとたるんでいるんです。これは自転車屋さんに持っていくべきでしょうか?自分で直すことはできないでしょうか?知っている方いたら教えてください!
1984年のティレルのドライバーの活躍について。
1984年のティレルのドライバーの活躍について。1984年、ティレルが水タンクをバラストとして車体に搭載して最低重量をパスし、レース中にタンクに入っている水を排水することで、車体の重量を少なくしたという行為が発覚し、シーズン途中で出場停止処分になり、またコンストラクターズ、ドライバーズの両方のポイントが剥奪されたことがあったと思います。そのシーズン中にS.ベロフはモナコGPで3位、M.ブランドルがデトロイトGPで2位でそれぞれフィニッシュしてますが、それは、やはり、前述の行為の恩恵もあったのでしょうか?
ベルギーGPの安全性について・・・
ベルギーGPの安全性について・・・今さっきCSで二年ぶりのベルギーGP、そしてFP3を見てて思ったのですが、高速左コーナーのブランシモンが相変わらず危険だな~と思いました。2001年かな?プロストのルチアーノ・ブルティがブランシモン手前でジャガーと接触し、フロントウィングを失いタイヤバリアに突っ込んだ大クラッシュがありましたよね。あの様な事故がまたないとも限りません。もっとランオフエリアを広げるべきだとは思いませんか?wそれともイタリアのモンツァ同様、周りの森林をあまり削れないんでしょうか。まぁそもそも、モータースポーツに100%の安全はありませんがね・・・
史上最高のドイツGP(ホッケンハイム)といえば?
史上最高のドイツGP(ホッケンハイム)といえば?特に目立たないような気がしますが、私は2000年ですあのバリチェロの初優勝!!ドライタイヤのままで走りきったのは凄い・・・しかも18番手から・・・